Super Bowl CMの制作の裏側!大変面白い。

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実は、マーケティングを行っている方の中でも、多くの方は、TV CMの企画・制作を行うことはまれですよね。私のように、前の会社が多量にテレビ・コマーシャルを作っていて、若手からCMに関与することはまれでしょう。ましてや、アメリカの最大テレビ視聴者数を誇る、Super Bowlのコマーシャルに関しては私も経験がないです。

参考:Super Bowlの視聴者数とCMの価格

そんな期待の動画が、アメリカのAd Ageのサイトに公開されています。しかも、動画になっており、3本の動画も見やすくなっています。ブランドは、Death Wish Coffeeと言います。

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です。まず、このCMの本編を見てみましょう。

このCMは、Intuit QuickBooks Small Business Big Game contestという、Small Bussiness向けにSuper BowlのCM枠と制作をプレゼントするというキャンペーンから生まれたCMです。

A Super Bowl Death Wish Part 1では、Intuit QuickBooksのキャンペーンで優勝して、Super BowlのCMが流れることの期待値の説明。

A Super Bowl Death Wish Part 2では、実際のスタジオ・ワーク、クリエーターの会議のシーンなどが出ており、まさにCM制作の裏側が出ています。

そして、A Super Bowl Death Wish Part 3では、CMのOn Airの瞬間の様子と、反響が説明されています。

このように、CMの制作の裏側を見ると、やはりテレビ・コマーシャルの制作はかなりハードなワークな事がわかります。

とても、面白いので、一度この3本のVideoを見ると良いと思います。

 

 

 

Google Play: BeatlemaniaのCM良いですね。

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NFLのゲームを、Internetで観戦しています。このInterntで観戦、NFL Game Passと言いますが、ハイビジョン中継なので、本当に気に入っています。

私は、このNFL Game Passを、Raspberry Pi 2 Model Bという6000円弱のパソコンに、OSMCというソフトをインストールして観戦しています。なので、ほぼ6000円のメディア・センターなんですけど、きれいに見えています。

さて、このような環境でアメリカのテレビを見ているので、日本では見ないコマーシャルを良く見ます。今日は、ESPNの中継をNFL Game Passで見ています今日見たのは、Google PlayのBeatles Version。日本では見ないので、ここで紹介ますね。

日本では、Google PlayのCMは、日本のアーティストになっていますからね。

まぁ、そんな感じで、これから、NFLの観戦に戻ります。

Go Jets!