今年、審査員をさせいただいたCODE AWARD。授賞式の様子が公開されました。来年は、ぜひ参加してください。

標準

 

本日は、久しぶりに吸収のために、#Backstage17 に、参加しています。一日、いろいろな方の、イベント、コミュニティー、マーケティングの話を聞くのは、自分の視点が広がり良いですね。

さて、視点を広げるという意味では、今年、D2CさまのCODE AWARDの審査員をさせて頂いたのも、非常に良い経験でした。一般の広告の審査や、代理店の審査は多くさせていただいているのですが、携帯のアプリや携帯のコンテンツという、極めて「広告~社会サービス」まで広範囲の審査をするのは、とても刺激でした。なので、本当に審査会での他の審査員の方たちとの会話は非常に学びが多かったです。

さて、マーケッターの方は、このような授賞式に無縁かもしれませんが、CODE AWARDの授賞式の様子をVideoにまとめて公開されたので、紹介しますね。

さて、このような授賞式は、私も企画をお手伝いした、Webグランプリでも、お伝えしているのですが、すべての関係者で授賞式で参加して、受賞の喜びを共有して欲しいなと思います。なぜなら、そこで喜びを共有できることと、授賞式に多くの優秀なマーケッターに会えたり、授賞式以外の価値も多いのです。

ところが、日本の多くの企業では、授賞式誰が出る?みたいな話になります。それは、授賞式を儀式と思っているからではないでしょうか?いや、授賞式は学びの場です。スピーチには、短い文章で、広告・PR・キャンペーンの設計背景など聞くことが出来ます。また、授賞式で会えるメンバーとの会話にも多くの学びになるのです。しかも、賞を取った優秀な方たちと会話ができるのです。

ぜひ、来年はマーケッターの方も含め、ぜひ関係者全員で集まってくださいね。(他の広告省の授賞式も含めて)

 

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中