マンガになった私。そして、画風が違うと、こんなにキャラが違うのか?

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今日、MarkeZineのマンガでわかるマーケティング【まるっと解決マーケ人】に、初回登場者としてマンガにしていただきました。アビームコンサルティング本間充さんが答える「マーケティングってなにをどうすること?」です。このコーナー、初心者にマーケティングの定義を語ってほしいというコーナーです。実にこれが難しい問答なわけで、何を語ったかは、アビームコンサルティング本間充さんが答える「マーケティングってなにをどうすること?」を読んでほしいわけで。

で、今回はマンガ・コンテンツの話です。実は、私がマンガ化されるのは、これで2回目です。うーん、本当にありがたいことです。1回目は、Web担当者フォーラムの、「Webのコト、教えてホシイの!」でした。「Web担当者が本音でコミュニケーションできる場所!?/Web広告研究会の本間充さんと林博史さんに聞いてきた」というマンガで、ちょうど3年前の2013年の記事です。

2013年のWeb担当者フォーラムのマンガの私・本間

2013年のWeb担当者フォーラムのマンガの私・本間

そして、今回2016年のマンガでは、

2016年のMarkeZineのマンガの本間

2016年のMarkeZineのマンガの本間

何が違うって、2013年はスーツを着ていなくて、2016年は、スーツを着て小脇に鮭を抱えていることろでしょうか。

いや、こんなにマンガを書く方によって、キャラ変わるんですね。それは、本当に勉強でした。Web担当者フォーラムの星井博文さんの作風と、MarkeZineのあらいぴろよさんでは、全く違います、私が。

いやー、実に面白い。

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