イギリスのPubのFish & Chipsは大きい

標準

2014年8月24日から、8/28までイギリス・ロンドンに滞在していました。滞在先が、街中ということもあり、夕食には困らないのですが、一応Pubに出かけてきました。

イギリスのPub事情も、日本と同様、街中はチェーン店が増えてきました。なので、どのPubもあまり変わり映えしないという問題もありますが、逆にまとめてクレジット・カードで払える(Not Cash On Delivery)という便利さもあります。

ホテルから、歩いてすぐのところに、Three TunsというPubがあるので、そこに行きました。まずは、Dark TypeのAle Beerを頼み、そして、Fish & Chip とPieを頼みました。

Fish & Chips

Fish & Chips

写真の奥が、Fish & Chipsです。大きいんです。久しぶりに食べました。このアナゴの一本揚げのような、Fish & Chips。手前は、ステーキ肉の入っているPieです。私は、こっちのPieの方が好きなんですが、日本のPubでは、なかなかお目にかかれないですよね。

この量を食べるには、ビールが2パイント必要で、お変わりに「1730」という軽めのAleを頂きました。これは、このPubの特別なAleですが、こちらの方がややスムーズな感じでした。

イギリスにPubありなんですが、料理は多いので、頼むときには気を付けましょうね。

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中